復学支援GoTodayは小学生・中学生の不登校や登校しぶりなどに悩むご家庭を対象に、「親が変われば、子は変わる」を実践して自立心を育みながら学校復帰を目指す民間の不登校支援機関です。
会社概要
復学支援Go Today(法人名:株式会社GoToday)は、小中学生の不登校・登校しぶりに悩むご家庭を支援する支援機関です。親御さんへの継続的なサポートと、お子さんへの訪問支援を通じて、教室への復学と、その後の継続登校を支援しています。
代表は復学支援には25年以上携わっており、2018年からは「復学支援GoToday」として本格的に活動を開始しました。小規模な支援機関ではありますが、これまで多くのお子さんの再登校を支援してきました。
また、復学後も多くのお子さんが大学進学につながっており、継続登校を特に重要視しています。
| 法人名 | 株式会社GoToday |
| 創業 | 2018年1月 |
| 設立 | 2025年8月5日(法人設立) |
| 公式アカウント | ・アメーバブログ ・Threads ・note |
| 所在地 | 東京都台東区東上野3丁目18番1号THE BLOOM UENO 214号室 |
| 対応エリア | 全国に対応しています。 |
| 各種ポリシー | ・編集ポリシー ・個人情報保護方針 |
| 沿革 | ・2003年、代表が自身が受けた復学支援のノウハウを受け継ぎ口コミを中心に復学支援を開始。 ・2018年、復学支援Go Todayとして、ネットを通じた活動を本格的に全国のご家庭を対象に開始。 ・2020年、「ある日、うちの子が学校に行かなくなったら」をスタッフの鈴木が出版 ・2023年、「復学支援」をスタッフの鈴木が出版 ・2025年、株式会社GoTodayを設立。 ・2026年、これまで1000名以上のお子さんが再登校。2018年以降の詳しい復学実績はこちらをお読みください。 |
| 事業内容 | 小中学生の不登校のお子さんとそのご家族への復学支援 |
| 面談対応地域 | 東京・大阪・札幌・福岡 |
| 法人番号 | 1030001168072 |
| 適格請求書発行 事業者登録番号 | T1030001168072 |
| 適格請求書発行 事業者登録日 | 2025年8月5日 |
| 社名の由来 | 「Go Today」という名前は、「教育(きょういく)」と「今日行く(きょういく)」を掛けて名付けました。いつか動ける日を待つのではなく、「今日、どうするか」を考えるという意味を込めています。不登校になると、子どもが動き出せる日を待ち続けてしまうことがありますが、子どもが変わるきっかけは、今日の親の関わり方や、今日から始める小さな行動の中にあります。今日から家庭教育を見直す。今日から親の関わり方を変える。そして、お子さん自身が「今日、学校へ行く」と決められるようにする。そのような思いを込めて、「Go Today」と名付けました。 |
| ロゴマーク | ロゴマークはGo Todayと親御さんが手を取り合い支え合うという思いを込めました。子育ては、最初から完璧である必要はありません。迷ったり、立ち止まったりしながらでも、今日から少しずつ変えていけばよい。GoTodayや親御さん同士で手を取り合いながら家族の笑顔を取り戻していく。ロゴマークには、Go Todayが大切にしている思いを込めています。 |
Go Todayの主な支援対象は、不登校や登校しぶりに悩む小中学生のご家庭です。
家庭での関わり方や親子関係の見直し、学校復帰や継続登校についての情報を、ブログなどで発信しています。発信している情報の正確性や考え方については、コンテンツ編集ポリシーをご確認ください。
また、ブログなどでお伝えしている情報だけでは、すべてのご家庭に同じように対応できるわけではありません。お子さんの年齢や性格、不登校になってからの期間、家庭や学校での状況は、一人ひとり異なるためです。
そのためGo Todayでは、一般的な情報だけでは対応しきれない個別のご相談に対して、オンライン相談や復学支援を行っています。
ご相談では、それぞれのご家庭の状況を丁寧に確認したうえで、今できることや見直すべきことを、できる限り具体的で分かりやすくお伝えすることを心がけています。
これまでの支援のケース
Go Todayでは、さまざまなケースのお子さんの支援を行なってきました。実際に支援を受けて復学した親御さんの体験談はこちらに掲載しています。
お子さまのケースが支援対象になるかわからない親御さまはお気軽にお問い合わせください。
それぞれ状況別のお悩みに対してのGoTodayの考え方と方針についても解説しています。
2018年以降〜の復学実績
2018年〜2026年6月時点
- 復学支援数:368件
- 教室復帰人数:383人
※兄弟での支援も含まれるため、支援数より人数が多くなっています。