▶︎書籍 『ある日、うちの子が学校に行かなくなったら』◀︎

【復学率100%】GoTodayについて

指導の先生の紹介

指導の先生の紹介(60代)をさせていただきます。

※指導内容により、先生の写真や、名前は載せておりません。

指導の先生は、自ら受けた復学支援のノウハウを学ばれ、今の時代の流れや子ども一人一人の性格に合わせた指導法を確立されました。

初めは親御さんの口コミで広まり、今では復学支援を初めてから約15年が経っています。

これまで全国から問い合わせがあり、面談数だけでも700件を超え、復学支援を受けられた約500人以上の子どもたちが全員復学しています。(指導継続率99.8%)

そして、もっと多くの方を助けたいとの想いから不登校を克服された母たちが全国の地域で活動を広げています。

当初、子育て塾という名で活動し、2018年に小・中学生復学支援Go Todayとして新しく活動をし始め、1年間で約40名の復学に携わりました。

一度指導を始めましたら、親御さんが辞めない限り、責任を持って継続登校まで指導しています。

しのさんについて

2016年1月から、指導の先生の下で、復学支援に携わり、2021年1月現在では300組みを超える親御さんや、お子さんの復学に携わってきました。

2021年1月までに延べ1400回以上のご家庭に訪問支援を行う。

今まで携わってきたケースは、昼夜逆転、ゲーム依存、発達障害と診断された、アスペルガーと診断、起立性調節障害、睡眠障害、自閉症スペクトラム、HSCなど様々なケースに対応。

当初は口コミで広まっていた指導の先生の復学支援を、より多くの親御さんに、お子さんの対応や、子育ての考え方などを知っていただきたく、GoTodayを立ち上げました。

私が実際に子どもたちと関わってきて思うことは、

不登校特有の性格があり、性格に合わせた対応・子育てをする必要があること
待っているだけでは不登校は解決できない場合が多いこと
「親が変われば子は変わる」ということ

です。

不登校は、「精神的な病気」「発達障がい」などという事を言われる方もいらっしゃいます。

そのような場合も稀にありますが、ほとんどがそうではありません。

なぜなら、私自身が300名以上のお子さんたちと関わってきて、病名を診断されたお子さんたちが元気に学校へ通う姿を見てきたからです。

学校は行かなくてもいい。という考えもありますが、不登校になるお子さんの多くは、主体的に、自分のやりたいことがあって、学校に行かないという選択をしているのではなく、「学校にいきたいけどいけない」という場合がほとんどです。

中には学校に行けないことに対して自分を責め、とても不安定な精神状態になっているお子さんもいます。

私たちは、「ただ待つ」ではなく、積極的に関わることが不登校解決には大切だと考えています。

不登校のきっかけは一人一人違います。
また、お子さんの性格も一人一人違います。

私たちは、一家庭づつ、親御さんの会話や、対応を見たり、お子さんの性格を見て具体的に対応していきます。

親が変われば子は変わる

これは本当です。

私たちは、抽象的な考えだけではなく、具体的な日々の対応を指導しています。

復学支援は全国対応しています。

お一人で悩まずに、お気軽にお問い合わせください。

GoTodayスタッフについて

GoTodayのスタッフは、実際に子どもの不登校を経験し、復学支援を受けた母たちが、不登校でお困りの方の力になりたいと復学支援のスタッフとして活動を行っております。

復学支援の支援者の立場であると同時に、不登校のお子さんを持つ母の立場の気持ちも分かります。

面談も随時行っておりますので、お気軽にお問い合わせからご相談ください。

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